2017_08
01
(Tue)20:28

親目線の娘の結婚適齢期☆




猫さんの毛繕いを激写(笑)



秋篠宮様の眞子さまのご婚約の報道に合わせて、お父様の宮様が以前、娘の結婚の時期についてのご意見を述べられている映像を観ました。



「早過ぎず、遅過ぎず、嫁いでくれたら…」



のような事を仰っていました。



この時、「わかる~」とテレビ越しに喋っていた私(笑)



昨日の夕方、同業者の男性が長男息子さんと御中元の挨拶に来て、少しおしゃべりして行きました。



聞けば次男さんの結婚が決まったとか!



「おめでとうございます!」と言うと、



歯切れが悪そうに「嫁さんが年上なんだよね…」と言うのです。



いくつ上なのかと聞くと、息子さんが30で、お嫁さんが34だとか。



「全然大丈夫じゃないですか!!」と言ったら、



「う~ん」と煮え切らない感じ。



お嫁さんが気に入らないとか、結婚に反対しているわけではなく、率直な意見だったみたいです。



そして、隣の娘さんの話を始めました。



今は40代になる女性が独身のまま、親と住んでいて、2度程男性(それぞれ別人)を20代の頃、連れて来たものの、親御さんの反対で結婚に至らなかったとか...



「可哀想に。」というのです。



理由は婿入りを拒否されたというもの。



「今時何言ってんだよ!!」って思ったそうです。



隣の娘さんが適齢期の結婚を逃した事への批判なのでしょうね。



私は娘達の結婚は、やはり早過ぎず、遅過ぎずにできますように。と思っていますが、こればっかりは縁がないとダメですよね。



誰も見つからなくても、晩婚でも、電撃婚でも別にいいのですが、



やっぱり、早過ぎず、遅過ぎずできればいいなぁと願っています。



親の本音です。



さて、どうなる事やら(笑)



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